システム導入事業

クライアントの役員や担当者であるという意識を持ち、利用者の観点からUXやUIを設計・構築し、最適なシステムを開発します。

圧倒的現場力でプロジェクトを成功に導きます

Webシステム開発

IVACTはWebシステムの構築を得意としており、目的や要求される仕様によってJavaやPython、PHPなどの開発言語を選択し開発しています。
特にPHPを使ったシステム開発が多く、フレームワークはLaravel※やSymfonyを選択することが多いです。
※Laravelとは現在、全世界で一番人気の高まっているPHPフレームワークであり、機能豊富で柔軟なWebシステムをスピーディに実装することが可能です。
また、EC-CUBEを用いたECサイトの構築や、WordPressを用いたホームページの作成などCMSの導入・カスタマイズも多く手掛けています。
近年では、AWS(Amazon Web Services)を利用した独自サービスの立ち上げにも従事し、より信頼性の高いサービスを提供しています。

ウォーターフォール型開発とアジャイル型開発

従来の開発手法であるウォーターフォール開発は最初に開発するサービスの全容を決めます。
サービスのリリース日が決定しており、さらにシステムの仕様が途中で変更されないなど、緻密な計画を立てて開発を進めます。
そのためしっかりと計画が立てられた長期で大規模なプロジェクトでよく採用されます。

アジャイル開発は、サービスの仕様すべてを最初に定義してしまうのではなく、2週間ほどの反復期間(イテレーション)を設け、そのイテレーションごとに徐々に機能をリリースしていきます。
そのため、アジャイル開発はスピード感の必要なサービスの開発に適しています。

IVACTでは従来のウォーターフォール型のシステム開発からアジャイル開発まで、
クライアントのプロジェクト規模や進め方によってどちらの手法でもニーズにあわせて対応可能です。

安心サポート

IT活用とは、サービスを導入したり、システムを開発して導入することが目的なのではなく、サービスやシステムを利用して結果を出すことが目的です。
IVACTではシステムを開発・導入すれば終わりではなく、導入したシステムがきちんと企業に定着し、活用されるための運用保守サポートも実施しています。
実際の利用者からフィードバックを受け、より良いシステムに向上させていきます。